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狭小住宅?いいえ「ミニマムライフ住宅」です【ミニマムライフ住宅】多摩市一ノ宮四丁目【2024-04-26更新】|LIXIL不動産ショップ中央企画

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  • 狭小住宅?いいえ「ミニマムライフ住宅」です2024-04-26

    ★多摩市一ノ宮四丁目「ミニマムライフ」新築戸建て分譲住宅
    順調に建築工事進行中です!



    「狭小住宅」という言葉がありますが、どんな定義でしょうか?
    狭小住宅とは? 狭小住宅には明確な定義はありませんが、一般的には「約15坪(約50m2)以下の土地に建てられた狭い家」を指しているそう呼ぶようです。
    日本では住むことができる土地が国土の30%以下ともいわれています。 そうしたこともあり、三角形やくの字の土地といった、住宅を建てるにはあまり適さない土地に家を建てるケースもあるのです。
    また、地価の高い東京都心などは、15坪以下の敷地に3階建ての家を建てて分譲される建売住宅なども多いですね。

    そのような「狭小住宅」の定義からすると、今回弊社で分譲させていただく多摩市一ノ宮四丁目の住宅は、敷地面積約20坪ありますので狭小住宅というほどではないかもしれません。
    そこで、あえて「ミニマムライフ住宅」という呼び方をさせていただいています。

    ものを減らして必要最低限のもので暮らすライフスタイルを好む「ミニマリスト」が増加や、単身もしくは夫婦二人なども核家族化も進んでいるという話も聞く機会が増えておりますが、そんな方々に刺さる住宅になるのではないかと考えています。

    多摩八王子市エリアでは、建売の新築戸建て分譲といえば敷地面積が30坪~40坪、建物も100㎡前後の4LDKあたりがスタンダードですが、価格帯も4000万円台~5000万円台以上がスタンダートになってきます。
    そんな中、敷地面積は約20坪、建物も約51㎡の2LDKですが、聖蹟桜ヶ丘駅から平坦なルートで徒歩10分の立地で3580万円(税込)の新築戸建て分譲は魅力的ではないでしょうか?

    ただいま6月の完成予定を目指して建築工事中ですが、お陰様でSUUMOに掲載して以来、はやくも複数のお問合せを頂戴し、エンドユーザー様から関心でも高さも感じています。

    今回限定一棟の販売につき、ご興味いただいた方はお早目のお問合せをオススメいたします!

     


    ページ作成日 2024-04-26

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